Event is FINISHED

<本日19:30〜・無料>シティプライドバトル Vol.3「川崎 vs 三ノ輪」
川崎「田村寛之・川崎経済新聞編集長」 vs 三ノ輪「徳谷柿次郎・ジモコロ編集長」 @COMMON EBISU

Description

City Pride Battle (シティープライドバトル) とは・・・


自ら暮らす街をよく知り、高い誇りを持った者が対峙し、シティープライドをぶつけあうガチンコ60分1本勝負。互いが自分の街をレペゼンし、そして相手の街をディスりあう事で生まれる「不思議な愛」。来場したオーディエンスは必ずその街に行ってみたくなるトークバトルです。

テーマ
<前半戦>
「名物」「歴史」「出身有名人」「有名企業」「交通の便」「家賃相場」
<後半戦>
「祭り」「商店街」「名店自慢」「ディープな話」「シークレット(自由テーマ)」

▼ルール
・上記11つのテーマに沿ってトークバトル
・1チーム 持ち時間 30分
・勝敗は投票によって決定
・参加者は1票
・審議委員2名は参加者数と同数の票を持つ


今回の対戦は川崎vs三ノ輪!

「治安が悪い」「ゲットーな街」というイメージが強いこの二大巨塔の対決が今回実現しました。治安が悪いといわれていますが実は!?ここがかなり今回のポイントになるはずだと思います。

川崎陣営は川崎経済新聞編集長の田村寛之氏が登壇。本職の米軍基地の消防士!そして川崎経済新聞の編集長という異色の経歴の持ち主。「川崎の顔」ともいわれる田村氏からどんなシビックプライドがきけるのでしょうか?

台東区三ノ輪陣営はどこでも地元メディア「ジモコロ」編集長の徳谷柿次郎氏が登壇。昨年まで株式会社ハンバーグバーグに在籍し現在台東区三ノ輪に在住する柿次郎氏からどんなディープな三ノ輪事情が聴けるのか?

【対戦カード】

川崎 vs 三ノ輪( 60分1本勝負 )
 


【出場選手プロフィール】

川崎:田村寛之( 川崎経済新聞 編集長 )
18歳から横須賀の米海軍基地の消防士として勤務する傍らに、川崎への引っ越しを機に子供達と地域活動を始める。「グリーンバード川崎駅チーム」を立ち上げをきっかけに一般社団法人カワサキノサキを仲間と立ち上げ、野外イベント「農園フェス」、武蔵小杉駅開催の地元野菜を扱ったマルシェ「カワサキノメグミ」、アウトドア防災プログラム「TAMAGAWA CAMP」、トカイとイナカの両極端の体験が出来るコミュニティ「トカイナカヴィレッジ」などを手がける。また、それらの活動を発信するために超ローカルメディアのネットニュース「川崎経済新聞」も立ち上げた。社会人の新しい働き方を提案するとともにカワサキの課題解決を目指し、多くの人達の期待を背負ってカワサキの未来をデザインし続ける。


三ノ輪:徳谷柿次郎( ジモコロ 編集長 )

1982年生まれ。大阪府出身。有限会社ノオトでライター&編集者として修行後、2011年に株式会社バーグハンバーグバーグへ入社。2017年に独立して、自身の会社を立ち上げ中。「編集」を軸にして、Webメディアの運営、ローカル領域の仕事づくりをしている。

【レフリー】
植原 正太郎( greenz

【審議委員】
高橋ケンジ ( 恵比寿新聞 編集長 )
滝沢 光 ( Peatix )

【ルール説明】

事前にお互い同じテーマが記された同フォーマットの資料に街の自慢を書きなぐります。作成した資料を2台のプロジェクターに投影し出場選手がプレゼンテーション形式でわが街の自慢を背負って街同士がバトルを繰り広げます

【参加対象】

ご興味のある方はぜひお気軽にご参加ください。

【時間】

19:30~21:00

【定員】

100名
  

【会場】

恵比寿ガーデンプレイス内 COMMON EBISU
※参加費無料!入退場自由!※




※ご協力のお願い※
当日新聞の取材が入りますので顔を写されると困るという方がいらっしゃればお声かけてください。


Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff 2017-01-23 11:44:45
More updates
Mon Jan 30, 2017
7:30 PM - 9:00 PM JST
Add to Calendar
Venue
Tickets
チケット (無料) *受付はございませんので、会場にてお好きな席にお座りください FULL
Venue Address
東京都渋谷区恵比寿4丁目20番( GLASS SQUARE地下1F ) Japan
Organizer
City Pride Battle -シティプライドバトル-
580 Followers